クラウド監視カメラのスタートアップ、セーフィー(東京・品川)が新型コロナウイルス下で導入企業数を増やしている。販売を委託する代理店営業を担当するのが本多桃子さん(27)だ。競合企業から転職し、3年で担当代理店経由の売上高を10倍に伸ばした。代理店と最終顧客、競合相手を徹底的に調べて、ツボをついた提案で実績を上げている。
顧客を知り抜いて提案
セーフィーは監視カメラ映像をクラウドで効率よく管理するシステムを扱う。遠隔地...
監視カメラのセーフィー、売上高の4割担う若手営業 - 日本経済新聞
Read More
Bagikan Berita Ini

0 Response to "監視カメラのセーフィー、売上高の4割担う若手営業 - 日本経済新聞"
Post a Comment